初詣に行った時一年にその一度だけロト6

現在就いている仕事で給料アップや、本職の仕事以外でいい仕事の話をもらうことを期待します。
宝くじは人生で一度も買ったことがなく、占いで良いと書かれていても、宝くじに自分の金運を試す勇気がないです。
なので現在の仕事で、細かい事でも真剣に取り組んでみたり、いつも以上に努力をしてみたりします。
また、いい仕事が舞い込んでくることを期待して、人が多くいる場所へと足を運びます。
そこで人からの小さな頼み事をされたとしたら、断らずに、ひとつひとつ丁寧に取り組み大きな信頼へと繋げたいと考えます。
しかし、占いで金運についていい結果が出た日の夜は、宝くじで一等が当たったり、石油王と結婚し夢のような暮らしをしている自分などを想像してしまいます。
宝くじで一等が当たったら、家族にどのように配分しようかとか、まずは家や車のローンにお金を使って、残ったお金で土地を買って、いつもより少し良い服を買って、など。
想像はするものの、やはり勇気がなくいつもコツコツ貯める方法で金運を使ってしまいます。
それでも占いを止められないのは、そうやって想像することが楽しかったり、ポジティブな思考になるからです。
ポジティブな気持ちでいると、結果いいことしか起こらないような気がします。

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