tedium

スクラッチの宝くじで小さな幸せにお金を使いたい

小さな頃に聞いたこゲン担ぎは、脱皮したヘビの皮をお財布に入れておくこと。 偶然近所の人からもらったヘビの皮は、「これが幸運につながるわけはない」と思っていても誰にもばれないようにお財布に入れた。

運だめしで毎年買ってしまうロト7

黄色のものと一緒にする。 下駄箱のなか。 毎年、大安の日に購入している。 場所は一等が出た事のある場所。 窓口は自分の好きな番号を選んで並ぶ。

年末ジャンボとロト7でお祭り気分を楽しみたい

毎年10枚は必ず購入している年末ジャンボ。引っ越の際に紛失してしまい、どこへいったかわからないまま迎えた翌年末、ニュースで昨年の一等当選者が数名まだ換金に来ていないことを知りました。それはきっと私。

当ててホクホクの新年を迎える

ここ数年、年末になると毎年年末ジャンボを買っています。買う枚数は決まって10枚。この3000円に夢をかけて、大晦日の抽選会結果をハラハラ・ドキドキしたがら待つのが年末の一大イベントになっています。

年末ジャンボやロト7は親戚も盛り上がる

サマージャンボと年末ジャンボは毎年連番で10枚ずつ購入しています。宝くじを買った日から当選を確認する日まで夢見心地で幸せに過ごしています。当たったことはないですが。